Calendar
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
Search
Recent Entries
Recent Comments
May 12, 2004 05:10 PM
Metaphone
May 11, 2004 11:57 PM
ねす
May 11, 2004 10:10 AM
Metaphone
May 11, 2004 12:30 AM
ねす
Others
Genre : HAPPY HANDBAG
beatmania IIDX 9th style収録。萌え〜、で終わらせたいところでありますがそれでは余りにも思考停止しすぎなのでw;
アコースティックギターやヴァイオリンといった生楽器と、dj TAKA独特のトリッキーなリズム隊とが見事にマッチングしたことによって生み出された究極のほのぼのソングですね。それぞれのパートを集中して聴いてみると(特にオルガンの)ゆるゆるなメロディが楽しかったりしますが、それらが見事に調和されています。片やトランスに必死になりながらも、サウンドディレクターとしてこうしたプロダクションもそつなくこなしてしまう辺り、徒に叩くよりは素直に感心すべき才能なのではないかと思わずにはいられません。ドライヴなだけに密かにイントロでエンジン音のSEが用いられていたりという遊び心もあったりしますが、何より欠かせないのは言うまでもなくのりあたんの歌声ですね。自分より年上なのに敬称が「たん」なのはどうなのだろうと思いますが、それはさておき、この曲において前述の生楽器云々よりdj TAKAが巧く生かしているのはのりあたんの歌声だろうと思います。何度も聴いたからというのもあるでしょうが、この曲に他のヴォーカルというのはちょっと考えられません。彼女が写っていないカットを1秒たりとも存在させないというレヴェルまで突き詰められたムービーと共に、のりあたんというアーティストのプロモーションにこれでもかというくらいに貢献した、色々な意味で意義のある1曲と断言できそうです。
ところでこの曲で演奏しているdj TAKAの「友人のバイオリニスト」というのはやはりあの方なのでしょうか? 本人に直で質問した強者もいたようですが、有耶無耶にお茶を濁されてしまったようですw
このエントリーのトラックバックURL:
http://slakedgrace.net/mt/cgi-bin/mt-tb.cgi/319
ぱぱぱ増量ロング版はぱぱぱの処理がトランス風味(あくまでも風味)な気がしてずっと聞いていると脳内ループの坩堝
OTL
でも何でシルビア・・・
なんでSA・・・
(この人ひそかにクルマ好き
投稿者 ねす : May 11, 2004 12:30 AM
あ、車種なんですかねもしかして。日産のクルマですよね。勝手に萌え系外国人女性のシルヴィアたんってのを思い描いていたので全く気付きませんでした。阿呆ですね。
投稿者 Metaphone : May 11, 2004 10:10 AM
今でこそスポーツモデルとして定着しましたけど、当初スペシャリティーカー・・・言うところのデートカーですね。
その辺にかけてるのかも。
畜生、楽しそうだOTL
投稿者 ねす : May 11, 2004 11:57 PM
デートカーとなると歌詞とも符合しそうですね。勉強になるなぁ。
投稿者 Metaphone : May 12, 2004 05:10 PM